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◆◆◆スレッド作成依頼スレ★338◆◆◆

431 :名無しさん@七周年:2007/05/03(木) 22:38:42 ID:cHDSiEHJ0
お願いします。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/business/media/50293/

【TBS】「番組の安全体制に問題は?」--> 井上社長「野球でもスラインディングで捻挫」


「野球でスライディングして捻挫(ねんざ)するようなケースもある」

テレビのバラエティー番組の収録中、出演者が負傷する事故が相次いでいる。
「番組作りの安全体制に問題はないのか」という問題提起に対し、TBSの井上弘社長は4月25日の定例会見で
一連の報道を「不当なバッシング」と断じ、事故についてそう述べた。

同局では今年3月、スポーツバラエティー「新SASUKE」の収録中、男性参加者5人が重軽傷を負った。
昨年8月には同番組の女性版「KUNOICHI」で1人が感電事故で負傷している。いずれも事故発生後、
そのまま収録を続けていた。警察に届け出たのは新聞各紙が報道したあとだった。そして、井上社長が「バッシングだ」と
新聞社を糾弾した会見当日、深夜バラエティー「第二週刊アサ(秘)ジャーナル」の収録に参加していた女性タレントが
バギーから転落し、腎臓を負傷する事故が起きた。

私たちが問いかけているのは、番組の制作における安全対策のあり方だ。TBSは横浜ベイスターズの筆頭株主だから、
井上社長もよくご存じだろうが、プロ野球の試合には審判もいて医学専門のトレーナーも待機している。
安全対策は常に見直され、危険球の一発退場処分など、負傷防止のためにルールさえ変わる。

事故が相次いでいるTBSでは5年前、「新SASUKE」の前身にあたる番組「筋肉番付」が収録中の事故のために
打ち切りになった際、安全対策のガイドラインを作ると発表していた。会見で内容を質問したが、返答はなかった。
どんなものをお作りになったんでしょうか。(戸津井康之)

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